映画館
リーアム・ニーソンか、ってくらい屈強。
家でもっかい、一時停止しながら見たい。
最初はアレレと思ったけど…
やっぱエミリーがイイ。
ラストに、うなった。
そういう、衝撃だったのか。。。
車で脅された女性がおもろい。
父を思うと、切なくなる。
“こどもと酔っぱらいは同じ。 当人だけに、記憶がない”
とんでもない、バック・トゥ・ザ・フューチャー…
「神などいない 人間が考える神はな」
・・・は?
”人種“を強く意識する、報道側のそれも印象的。
言葉にするのは、きっと難しい。
音楽が、ブキミさを増長する。
テレビ局、やるなぁ、と言うかチョット変な演出というか。
©2023 TIFF 奇妙で、不思議で、美しくて。
「君の名前は?」なんて関西人は言わへんで。
演奏シーンが少ない、転落ドラマだった。
思ってたんと全然ちごた。
本当の意味で「墓穴を掘る」って…
あの実在の出来事がらみは、反則やゎ。
長回しは、活きていたんだろうか。
「君に借りなどないはずだが」「いいえ、ありますわ」
主人公の部屋の窓の眺めが、都会的で最高。
音楽がすごくイイ。
笑えない。切ない。
毛糸のチューブトップの柄はもしや。
うーん。自分に酔ってる系ストーリー?
えっ、ここで終わり?